奥田脳神経薬

医薬品分類 第2類医薬品
包装(内容量) 150錠(15日分)
用法・用量 大人(15歳以上)1回5錠を1日2回、さゆ又は水で服用する。
ご使用上の注意 妊娠中の方は…
関連情報 耳鳴りやめまいの要因とは?
備  考 こんな症状でお困りの方へ 耳鳴りがつらい めまいがする 首肩のこりがつらい 頭が痛い、重い
使用期限 2019/02/28
希望小売価格(税込) 4,500円
商品コード d10

奥田脳神経薬は、ストレスなどで神経が緊張したり疲れたりすることで起こる症状を、脳の神経を休めることによって元の正常な状態に戻し、症状を和らげるお薬です。耳鳴り、めまい、頭痛などの症状を正常な状態に近づけます。

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このお薬を選ぶポイント

奥田脳神経薬の特長
耳鳴りとは周囲の音とは無関係に耳の中や頭の中で様々な音が聞こえるように感じる状態をいいます。 奥田脳神経薬は高ぶった神経を落ち着かせることで耳鳴り、めまい、首肩のこり、頭痛・頭重、等に効果のあるお薬です。
こんな症状でお困りの方へ 耳鳴りがつらい めまいがする 首肩のこりがつらい 頭が痛い、重い

奥田脳神経薬にはこんな特徴があります。

緊張型頭痛:頭痛の原因の約半分を占める緊張型頭痛。ストレスがたまり、気持ちが疲れて症状が現れます。奥田脳神経薬はそういう時に気持ちの緊張をときほぐしてくれます。 緊張型頭痛には次のような症状があります。 ①首・肩のコリと頭がギューッと締め付けられるような痛みがある。 ②頭痛がいつとはなしに痛みが始まり、ダラダラ続く。 ③パソコンをよく使い、同じ姿勢でいることが多く頭痛が起こる。 ④首を回すとフワッと一瞬めまいがすることがある。 ⑤ジワーとした痛みやドーンとした痛み、重い痛みを感じる。
耳鳴り:原因となる病気のない場合の耳鳴りは、ストレスや精神的なものが多いと言われています。生活のリズムの乱れや栄養バランスの崩れはストレスとなり、それが原因で自律神経の働きを乱してしまい、耳鳴りとなって現れる場合があります。耳鳴りの症状が神経の疲れから来ているのであれば効果が期待できるお薬です。

奥田脳神経薬【第2類医薬品】

成分
釣藤:30mg、細辛:30mg、淫羊藿:30mg、酸棗仁:30mg、人参:475mg、辛夷:30mg、天南星:30mg、ルチン:50mg、カフェイン:300mg、ブロムバレリル尿素:600mg、グリセロリン酸カルシウム:300mg

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