水虫の根本治療(のんで効く水虫の漢方療法)

主な症状
自覚症状
気を付けたいこと
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情報コード yd140

梅雨の訪れとともになんとなく湿っぽい天候が続いています。
治ったと思っていた水虫が、復活して困っている方も多いのではないでしょうか。
治療として、まずは軟膏やローションを使って、水虫の勢いを止めること。
次に、おすすめしたいのが漢方薬による体質改善です。
水虫は、湿ったとことろを好みますので、湿っぽい状態の体を漢方薬でドライに変えてやれば良いわけです。
これから梅雨本番です。 今年は水虫の根本治療に挑戦してみませんか。

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薬剤師からの説明

かゆみがない「隠れ水虫」に注意

水虫はかゆいものだと思っていませんか?
ところがかゆみを感じるのは感染者のほんの一部です。こうした隠れ水虫を見つけるためにも、日頃から足の観察をすることが大切です。
もし足の指の間の皮がむけたり・ふやけたり、足の裏などに小さな水膨れができたり、足の裏全体が厚く硬くなって粉をふいたようになっていたら要注意です。

予防は感染しないように、スリッパなどの履物を家族で共有しないことです。
また、足は石鹸を使って毎日洗い、指の間まで汚れをよく落とします。

さらに、水虫の原因である白癬菌は湿った環境が大好きです。靴下や靴は通気性の良いものを選び、靴を一日中履いたままの人は時々風を通すようにしましょう。

隠れ水虫

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